血液研修
医師数 | |
---|---|
MPN治療医師数 | 0 |
血液専門医 | 4 |
関連の専門医師数 | |
---|---|
緩和医療暫定指導医/専門医 | 1 |
精神腫瘍医 | 0 |
イシュランでは、患者さんからの投稿は全て一度編集部が目を通しており、そのまますぐに掲載されることはありません。誹謗・中傷に当たるような投稿が入った場合は、掲載しない、もしくは内容の変更を投稿者と調整させていただく形をとっております。
また、イシュラン運営の他の疾患サイトからの投稿も掲載されることがあります。
サンキューレターは、300字までのメッセージ入りのお礼状を病院や医師の方へ送ることができる仕組みです。
「お世話になったあの先生に面と向かってはなかなかお礼が言いづらい」「退院した時に言いそびれてしまった」などはありませんか?
伝えきれなかった感謝の気持ちを私達が代行してお届けします。
(お礼状ははがき郵送サービス ポスコミ を利用してお届けします。費用はイシュランにて負担しております)
名前 | 性別 | 専門医資格など | 資格 | ||
---|---|---|---|---|---|
岩間 幹一4
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
男性 | 血液専門医 | 血液専門医 | 29 | |
塚田 端夫8
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
男性 | 血液専門医 | 血液専門医 | 29 | |
松井 茉里奈3
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
女性 | 血液専門医 | 血液専門医 | 29 | |
篠田 大輔2
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
男性 | 血液専門医 | 血液専門医 | 29 | |
香西 康司4
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
男性 | 29 | |||
梶原 耕一
東京都立多摩総合医療センター
血液内科
|
男性 | 29 | |||
現在の条件では該当がありません 絞り込みを解除してみてください |
※2023年4月時点データ。治療件数は2022年4月〜2023年3月の1年間。※件数は入院のみ(外来は含みません)
写真は各病院ホームページに掲載されているものを使用しています。
昨年10月中旬、街のクリニックで胃カメラによる胃ガン検査を受けた時に初期食道癌らしき組織を発見。
多摩総合医療センター消化器内科の山城先生を紹介された。
予約を取り、11月に問診。
12月に細胞診、採決。
1月、検査結果からガン細胞と判明し、初期なので内視鏡による手術をすると言われ、手術日は3月と言う。
発見から半年後の除去手術で間に合うのか?
15年前に慈恵医大本院での前立腺ガン摘出手術の時は、入院前の待たされている期間、担当医と直接電話連絡出来て、不安事を相談、払拭できたが、多摩総合医療センターでは連絡先を教えて頂いて居ない。
食道癌は進行が早いと聞く。
半年も間が空いて大丈夫なのか?
2018年4月全摘+同時再建でエキスパンダー挿入。
2019年1月にお腹の自家組織をドナーにした穿通枝皮弁で再建手術を受けました。
2018年、2019年両方とも
入院病棟、管理も全て形成外科でしたので乳腺外科の病棟の雰囲気は全くわかりません。
形成外科のドクターは、朝、夕と必ず1日二回病室に来てくれましたが
乳腺外科のドクターは
一度も来なかったので、
同時再建の場合は、形成外科主導で入院管理が行われるようです。
現在は、乳腺外科は3ヶ月に一度の外来でホルモル治療中。(10年間の予定)
乳房再建は現在進行形なので、多い時は月に複数、
少ない時でも2ヶ月に1回と、形成外科への通院のほうが断然多いです。
病棟看護師さんの対応はとても親切ですし施設も綺麗で明るいです。
乳腺外科のドクターも
形成外科のドクターも
タイプは全く違いますが
どちらも真摯に対応してくれます。
外来の待ち時間は乳腺外科は長めですが、形成外科は
ほとんど待ち時間はありません。
これからも長く通院が続きますが、この病院にして良かったと思います。
今年、9月に手術を都立多摩総合医療センターで受けた。
手術室の雰囲気が明るく、緊張感を強いないところがとてもよい。
手術室も暖房が(暑いくらいに)効いていて和やかの雰囲気でとてもよかった。
チームワークもとれていたと思う。
また、入院中に研修中の看護学生がいたが(看護学校併設)ナースもともに丁寧な対応だったので、好印象をもった。
乳癌は手術もさることながら、再発も大事なテーマだとおもうので、担当Dr.とは付き合いが長くなる。したがって、Dr.との相性も大きなポイントになると思った。
乳腺外科という意味では手術の技術的な(外科医→乳腺外科医へのキャリア)面とその後の長いお付き合いという意味で、”対話”(患者とのやりとり)が特に大事になる点だと思う、一般論として。(医師の過重な労働環境も大変だとおもうが)。
以上です。
病院全体のチームワークが良いと思います。
院内に「がん患者のサロン」である「木洩れ日サロン」が開設されています。
研修をされたがん経験者が司会進行をされ、看護師等院内医療者が見守る中、自由にがん患者が自分の体験等をしゃべることのできる場です。
院内ではなかなか出来ないことだと思いますが、大変うまく運営されていて驚きました。
運営者のご苦労があると思いますが、7年以上続けられている、ということで、この分野のパイオニアと言ってもよいのではないかと思います。
私も先輩患者の皆さんに色々聞いていただき、気持ちが楽になりました。
また、入院中もお医者さん、看護師さんともに優しく、点滴等注射も上手で、痛み等に対しても十分に配慮してくださり、とても良かったです。
入院期間も短く、それもよかったです。
そして、建物がとても良いです。全部がきれいでスタイリッシュです。