石黒 陽 先生

石黒 陽
男性
消化器病専門医
所属
青森県弘前市大字富野町1番地

この先生はどんな先生?

患者さんにとって、納得できる治療を受けるには、主治医との「相性」が大いに関わってきます。そういう意味で「パートナー」として「相性」が合うか合わないかは、医師の治療技量の差以上に患者さんの心持ちに影響が出るといっても過言ではありません。

イシュランでは、この「相性」の重要な要素が、コミュニケーション・タイプだと考えています。
ある人にとっては、ずばずばっと言ってくれる医師が合う場合もあるでしょうし、
ある人にとってはそれが非常に乱暴だと感じてしまう場合もあるでしょう。

これは、どのタイプが優れているというより、まさに「相性」の話です。

イシュランでは、医師のコミュニケーション・タイプを4つに分けて、
その医師がどのタイプなのかを患者さんからの情報に基づきわかるように、表示しています。 自分がどのタイプの医師なら合いそうか、事前にチェックしてみて頂けると、
よりご自身にぴったりな医師に出会える可能性が高まると思います。

また、受診経験がある方は、医師に対して感じたタイプをぜひ投票してみてください。あなたの投票が患者さんの助けになります。

4
学究型 1
リーダー型 0
聴き役型 3
話し好き型 0

この先生をご存じなら投票してください

数字を使ってきっちりした説明をする真面目なタイプ。 治療方針を論理的に理解・納得したい患者さんに向く。
医師自らぐいぐい引っ張る頼もしいタイプ。 治療方針をバシッと端的に示してほしい患者さんに向く。
患者の話を良く聴き受け容れる優しいタイプ。 自分の話をしっかり受け止めてほしい患者さんに向く。
楽しく前向きに患者の気持ちを盛り上げるタイプ。 堅苦しくないざっくばらんなコミュニケーションを望む患者さんに向く。

患者さんの感想

イシュランでは、患者さんからの投稿は全て一度編集部が目を通しており、そのまますぐに掲載されることはありません。誹謗・中傷に当たるような投稿が入った場合は、掲載しない、もしくは内容の変更を投稿者と調整させていただく形をとっております。

また、イシュラン運営の他の疾患サイトからの投稿も掲載されることがあります。

3

きちんと患者に向き合って話を聞いてくれる先生です。
病気のことだけでなく、普段の生活を送るうえでのアドバイスや必要な書類の説明までしてくれました。
幅広い知識がある先生だと感じました。

他の医療機関を受診しましたが、薬の副作用で苦しんでるところで石黒先生に出会いました。患者の話をよく聞いてくださり、現在の症状が薬の副作用からであることをすぐに見抜き治療してくださいました。
薬剤アレルギーがあるので困難だった治療ですが、地道に根気強く治療してくださり本当に感謝しています。
また、患者の要望を何より大事にしてくださいます。
将来の夢も、この先生がいることで今の医療従事者の道に進もうと決めました。
私にとっては恩人であり、最も慕っているドクターです。

何年も悩み苦しみ続け、全国の病院を回りあらゆる検査を受けても解らなかった奇病を確定診断下さいました!
神様仏様、祈祷師の皆様も頼りました!
そんな私を救ってくれた優しい先生です。
文献で捜してくれたようなお話です。
文献記載の通りの症状で、私の症状を書いたのかとさえ思いました!
当時本邦での症例報告が100人に満たなかったようですが、今は500人位のようです。
そんな奇病を捜しだしてくださったスーパードクターです。

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(お礼状ははがき郵送サービス ポスコミ を利用してお届けします。費用はイシュランにて負担しております)

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受診経験がある方は、ご自身の経験に基づきぜひ投票してみてください。 血液がんは非常に多様なため、医師によってよく診ているがん種とそうでないがん種が混在しています。この情報は外形的なデータからはわからないため、受診経験のある患者さんに投票して頂くことで、少しでも実態に近い姿を浮かび上がらせたく、ご協力お願い致します。
(※医師ひとりにしか投票できませんので、主治医に対してご投票ください)

受診経験がある方は、ご自身の経験に基づきぜひ投票してみてください。 骨髄増殖性腫瘍(MPN)は非常に稀な疾患のため、血液専門医であっても診療実績がある場合とない場合があります。この情報は外形的なデータからはわからないため、受診経験のある患者さんに投票して頂くことで、少しでも実態に近い姿を浮かび上がらせたく、ご協力お願い致します。
(※医師ひとりにしか投票できませんので、主治医に対してご投票ください)

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※2023年4月時点データ。治療件数は2022年4月〜2023年3月の1年間。※件数は入院のみ(外来は含みません)
写真は各病院ホームページに掲載されているものを使用しています。